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ここ婆のいろいろ☆日記

ひとり言 建康の話

甲状腺腫瘍の検査

投稿日:

エコー検査と細胞検査

かかりつけの病院。

日曜日だけ岡大の専門医が来る。

院長の勧めで予約して行く。

コロナ中の日曜の病院。

予約のみの診療でひっそり。

入院患者へも面会禁止。

顔見知りの日曜出勤の看護師さん。

何だかホッとする。

先日の甲状腺の中の血液検査は?

異常なし!

ただ専門医から見れば、

エコー写真が一枚しかない。

(そりゃそうだ!

もともと甲状腺のために撮った物ではなかった。)

もう一度エコーを取ってみる。

腫瘍の大きさは、6.9ミリ程度。

1センチ以内なら、経過観察?

そんな病院が多いらしい。

ただ私の腫瘍は黒い?

白ければ大体問題ない。

黒いのは悪性?の可能性もある。

ついでに腫瘍の病理検査を勧められる。

確かにまたわざわざ来る気にはならない。

甲状腺に針を入れて腫瘍を吸い取る。

注射程度の痛みと言われる。

刺した瞬間は注射程度。

甲状腺の中を針が入って行くのが解る。

ズーン、ズーン!

痛いというより?

何だかなんとも言えない気分になる。

3週間後の結果待ち

病理には時間がかかる。

結局、3週間以上の預け。

次に専門医が来る7月12日。

また日曜日を予約して帰る。

何だかどっと疲れてしまった。

首に残った検査の跡。

このところ検査ばかりで疲れてしまう。

65歳になった途端、

急にあちこちガタがきたようだ。

安心を買うつもりの検査。

3週間後、何事もないことを願う。

午後から珍しく昼寝をしてしまった。

何故か眠くて眠くて、

起きているのがしんどくて、

やっぱり病院は嫌いです。

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